2013/12/01

旅の途中で助けてもらったこと。

ドイツ→イタリア・ローマ→ミラノ→トリノ→友達のお家の駅

ミラノについて、どの電車か分からなくて困っていた私。

グラッチェ(ありがとう)
チャオ(またね)
プレーゴ(どういたしまして)

イタリア語はこれだけしか知らない。

アジア人がいるので、日本人かと、聞いてみる。
日本人じゃなかった。
でも、どの電車か聞いてみる。

トリノに行きたいならメトロじゃないわね。チケット売り場を探しましょう。
そう言って、一緒に探してくれて、
インフォメーションでも、そばにいてくれた。
イタリア語でインフォメーションの人にも聞いてくれた。

公衆電話の使い方が分からなくて電話できないので、教えてもらえませんか?

私の携帯を使っていいよ。と。

いいの!?ありがとう!!

おかげでイタリアの友達に連絡できて、迎えに来てもらえます。

日本人と思ってた彼女は中国人でした。
友達のおみやげのお菓子をお礼に渡したらとても喜んでくれた。
今、お腹空いてたのって。

ありがとうありがとう。
本当に助かりました。

イタリアに勉強しに来ている彼女。
どうか彼女がこれからのイタリア生活も楽しいものでありますように。


Germany→Italy・Roma→Mirano→Torino→Station of my friend's house

I arrived Mirano but I don't know how to take a train.

Grazie(Thank you)
Chiao(See you)
Prego(You're welcome)

I just only know Italian.

I found Asia person.
"Are you japanese?"
 "No."
"Do you know how to take a train? Please tell me."

"I think not take Metro if you want to go to Torino...Let's looking for ticket office."
She looking for ticket office with me,and she asked information staff in italian.

"I don't know how to public phone,please tell me."

"If you mind please use my phone."

"Really? thank you!!"

I catched my friend and they promise pick me up.
That's very helpful of you.

She is not japanese she is chinese.
I gave japanese snack,she was very happy for it.
She said "I'm hungry now." with smile.

Thank you very much.
That's very helpful of you.

She studying Italian.
I hope she enjoy her day in Italy.

相変わらずの友達にほっとした。

旅行の間でイタリアに行って友達夫婦に会いに行く。
ドイツ友達の彼氏が空港まで送ってくれるとのこと。

朝。

友達の彼氏がチケットを見て

空港が違う!すごい遠い空港だよ!!

慌てて3人で家を出た。

ドイツは車、制限速度ありません。つまり、めっちゃ飛ばせます。

彼、めっちゃめっちゃ飛ばしてくれました。

フライト時間前ギリギリに間に合って、2人にバイバイして搭乗口行ったら、

もうダメよ。30分前には来ないと。

!!!

でも、荷物検査は通してくれたよ!?

ダメ。インフォメーションに行きましょう。

次のフライトは明日。
私が取った往復チケットの10倍だよ。。片道だけで。

ど、どうしよう。

総合インフォメーションにも行ってみる。

今日だと違う空港行きならあるわよ。とのこと。

じゃ、それで!!
値段は10倍のままだけど!!

それから、

空港から都心に出るバスをさんざん待って、

向こうの新幹線みたいなやつに乗って、

普通の電車に乗って。

友達に会ったら、「ひさしぶり~!、ごめん、トイレいってくるわ~!!」
と、ばたばたとトイレに向かう2人。
残された友達の車に乗ってる犬。い、犬!??

車に乗って、道中の話をしたら2人とも大爆笑。
相変わらずの2人に緊張も不安もなくなった。
緊張で、朝ごはん食べた以降、何も食べれなかったけど、やっとおなかがすいてきた。

時間はもう12時近く。なのに迎えに来てくれて、私が来るまで夕飯も待っててくれて。
本当は夕方に来る予定だったもんね。。。

世界一のビールのお店に連れて行ってくれた。
とっても飲みやすいビール。
ピザもパスタも食べて。

お家に着いても夜中まで話して。

夜中なのに。
すごく久しぶりなのに。
楽しい夜でした。


I go to the Italy to see friend's couple.
My Germany friend drive me to the airport.

Morning.

He see the my ticket

"Different,it is very far airport!!"

Hurry go out house.

Germany is not speed limit.

He hod high speed.

I had just in time my flight time,I did say goodbye.

But.

"Too late. You have to come to 30minutes before."

"!!! Why? I can go to security check."

"No. We go to information."

Next flight is tomorrow.
And the price is decuple...only one way...

I go to general information.

I heard to there is different airport flight today.

Ok,I take it!!
I know price is decuple...

And then.

I wait for the bus for Roma.

I take like a bullet train.

I take a train.

Wait wait and take take.....

At last,I can meet a friend's couple!
"Long time no see~!! We go to toilet,wait~."
I wait them and a dog.
Dog!!??

I told how to do I go here,they had laughing out loud.
They are not change,go out my stress and anxiety.
I have them, I could't eat from morning.but I'm hungry now.

They had waiting dinner for me. (I arrived scheduled at evening...)
They go to No.1 beer restaurant in the world.
Be easy to beer.
And pizza,pasta.

We had told at might night.

Might night.
Long time no see.
It was good times.

私が見たドイツ。

曇り空のドイツ。
くまのポテトチップスやらきれいなグラスに入ったチョコ。
友達が作ってくれたピザやポトフやグラタン。おいしかった。
青色のお家。
3色の屋根。
近所のパン屋さん。
高架下のカラフルな色。
おいしいマスタード。

Gray-sky Germany.
Bear's potatochips, chocolete in sweet glass.
My friend making pizza,pot-au-feu,Gratin. It was so delicious.
Blue house.
3colors roof.
A nearby bread shop.
Under the elevated colors.
Delicious mustrad.

 
 


 











 





 


笑顔になった。

ドイツに着いたら友達が走ってきてくれた。

ああ、本当に久しぶり。

ああ嬉しい。

会えたね!
 
 
I arrived Germany airport,my friend go running with me.
 
Really really long time no see.
 
I'm very happy.
 
We meet again!!
 
 

隣の大場さん7

プレイモービル大場さん。

「ドイツはどこに行くの?」
「あまり予定は決めてませんが。。」

「んんー、そうか。。。売ってるかな。。?」
「?何をですか?ドイツはケルンに行く予定ですよ。」

「ケルンは都心だな。
よし、売ってたら、プレイモービルを買ってきてくれない?」

どうやら友達の結婚祝いにおまけであげたいとのこと。
ドイツはプレイモービル発祥の国。
ペアの結婚式のお祝いプレイモービルを探すことに。

「あ、でも下北にお店があるから行ってみるよ。」
「買ってきますよ。いいですよ。」
「でも、荷物になっちゃうからさ。」
「閉店までに間に合います?行けないんじゃないですか?」
「とりあえず、行ってみるよ!」

と、いそいそとその日は退社。
次の日にあったか聞いたら、なかったとのこと。

わかりました。探してきます!
プレイモービル大場さん、おつかい、了解です!